Afleveringen
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対面での会話を録音・文字起こしできるAIウェアラブル「Limitless Pendant」をイベント会場で使った感想をシェア。録音ボタンとLED通知でプライバシーへ配慮。「tl;dv」の日本語文字起こし精度の進化や、簡単に書き換えられる人間の記憶の話まで
02:18 日本は食事テーブルを複数人で共有して使う文化が近年までなく、江戸時代は各自が一人用の膳だった
04:23 江戸時代は、食器を床に置いて食事する様子などが浮世絵から見て取れる
06:16 Limitless(ペンダント):対面での会話を録音・文字起こしして記録するガジェット
09:13 Limitlessを使ってみた − カンファレンス会場での録音、文字起こし、後から検索。その精度は…?
10:49 いつも使っている議事録ツールとLimitlessをつなぎ込みたい
12:58 「対面でのミーティング内容も全てデジタル化してあとから使えるようにする」というLimitlessのコンセプト
13:17 Limitlessは元々PC上の操作全てを記録し、過去に何をしたかを後から遡れるソフトウェアから発展したもの
14:35 他の議事録ツールと比べてLimitlessのいいところ/メリット
17:53 常時録音というコンセプトからの、プライバシーへの配慮(録音開始にはボタン、録音時にはLED点灯)
21:36 「tl;dv」は日本語文字起こしの精度が(リリース直後に比べて)大幅に改善
23:17 全文文字起こし・要約された議事録でも、ポイントが合っているかは自分(人間)がレビューする
25:19 AI議事録のボットがビデオ会議に入ることへの抵抗が低くなった
27:22 人間の記憶は簡単に改ざんされる、からAI議事録の正確性を確認しておくのは大事
27:51 ミーティング終了直後、記憶が鮮明なうちに議事録の正確性をチェックして配布する
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
「江戸メシ」展 Limitless tl;dvテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
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冬山デビューで見えてきた雪山の魅力から、山の仕事を支えるプロ集団「山屋(やまや)」の創業ストーリーなど、山登りの話題を中心に話しました
00:41 及川さんが冬山デビュー - 森林限界を超えない範囲からスタート
02:04 雪山ではゴツゴツした道が雪で隠れて一定角度の坂道になるので登り方が違う
03:59 冬の山登りの魅力:景色、達成感、雪の上の歩き方による感じ方の違い
05:04 「山屋」という会社の創業者の秋本さん
05:50 山の仕事に関わるために日本アルプスを南から北まで歩いたら、起業につながった
06:29 ゲーム「デス・ストランディング」を歩荷(ぼっか)の視点でコメントするのが面白すぎる
07:03 山屋の業務は、運搬、機器の設置、研究のためのサポートなど仕事は多岐にわたる
09:59 ヒマラヤでのトレッキング中に、裸足で歩く現地の人たちを目撃
13:17 実録:事前に調べて美味しいと言われるレシピを手間暇かけて(山で)作ったらえらいマズかった!
14:27 山で飲むお酒は少し控えめ。次の日の下山時の安全のため
16:50 スターリンクを置いている山小屋増加中
17:24 YAMAPとヤマレコ(山登りアプリ)ユーザーの使い方の違い
19:55 部屋の湿度を50%に保つようにしたら風邪をひかなかった
21:52 アニメ「はたらく細胞」を見てからは、自分の身体症状や痰の色への向き合い方・考え方が変わった
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
株式会社山屋 山に関する仕事なら何でも引き受ける!株式会社『山屋』誕生物語。 「人が入らない山が増えているので、その辺りでどうにか役に立ちたい」―山屋、秋本真宏さんに聞く。 【ゲームさんぽ】歩荷の人と背負うデス・ストランディング 1話 荷造り〜出発編【DEATH STRANDING】 YAMAP ヤマレコテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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Zijn er afleveringen die ontbreken?
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世界的にはPR(Public Relations)は広告とは異なる概念。しかし日本では「企業PR」や「自己PR」といった独自表現が定着し、「PR=広告」と誤解されがち。その背景を探ると、GHQの政策や日本電報通信社の影響が
04:12 声優の大塚明夫さんがメタルギアソリッドをプレイしながら自分の若い頃の声を聞き「声が鼻に掛かってる」
05:35 <PR>という表記が広告や宣伝と混同されている問題(PR=パブリック・リレーションズで、広告ではない)
07:56 協賛企業として講演枠を買っているのに、協賛と分からないように講演が設定される矛盾
10:15 テレビなどで取り上げてもらいたいがお金で枠を買えない時の接待は広告なのか、PRなのか
11:09 一般人でマーケティングと広報の違いを分かっている人は少ない
12:22 Xで広告を意味するタグは「AD」「Paid Partnership」「スポンサード」が推奨されていて、日本だけが「PR」かも
12:53 外資系のSNSやメディアでは広告を「AD」や「スポンサード」と表記する一方、日系のメディアはなぜか「PR」を広告の意味で使う
14:20 ”お金が払われている”という感覚を薄めるために「広告」ではなく「PR」を使う?
16:10 英語ネイティブが日本の<PR>表記を見たらどう解釈するかを聞いてみた
18:00 「企業PR」「自己PR」という日本独自の表現
20:24 日本電報通信社が広告表現の新手法としてPRを推奨したことが影響?
20:50 GHQが日本民主化政策で中央・地方政府にPRオフィスの設置を指示したことが「PR」という言葉の普及に影響したらしい
28:11 企業活動として見た時のマーケティングと広報(PR)の違い
31:49 広報はメディアとの関係構築を通して、否定的な報道の最小化という重要な役割も持つ
35:06 経営者としてのメディアトレーニングの体験談:不祥事対応の想定訓練
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
PRと日本。「PR、誤解されがち問題」の源流とは?(電通報)
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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120回目にして初めて寝坊で収録を逃した上野が、朝型でない自分がどのようにして朝7時の収録を習慣づけたのかを語りました。後半は衛星写真を見て場所を当てるクイズゲームEarthGuessrの話など
01:20 120回目にしてやらかして朝7:00の収録に初めての欠席(上野)
02:12 OURA Ringの分析によるとクロノタイプ(最適な睡眠サイクル)は23時半から朝7時半
05:15 太陽に合わせて人の起きる時間も変わる
06:06 断酒したらクロノタイプが変わり、寝る時間が1時間ほど後ろにずれた
07:22 メラトニン(睡眠・覚醒を調整するホルモン)を適切に減らすには朝の強烈な光を最低20分浴びるのが効果的
09:09 ヨーロッパに住む人の冬季うつと改善法 その1 − ビタミンDのサプリメントと太陽光のような強烈な光を発するデスクライト
10:40 朝7時に収録を設定するのは起きるのを後押しする効果がある
11:14 収録時間が朝7時に落ち着くまでは夜収録、突発収録などいろいろ試してみた3ヶ月間
13:31 切り取られた衛星写真だけで世界のどの場所かを当てる地理クイズゲーム「EarthGuessr」
15:05 EarthGuessr:樹木や海岸線、地形だけで90秒以内に場所を推測するカルト的難易度
16:26 ブラジルだと思ったらオーストラリア(差分14000km)、サハラ砂漠だと思ったら…(差分 1800km)
17:36 樹木と、街が写っていれば道の感じ、岩石の色などを手がかりに推測する
22:15 システムベンダー倒産で銀行口座が凍結され、預金は保護されるはずだが全然違う金額の小切手が送られてくる謎
23:13 結局預けてあるお金の半分も返ってきていない
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EarthGuessrテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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コロナ禍があけてリアル開催が増えているイベントや、イベントで話すときに欠かせないプレゼン資料の準備などについて語りました。1990年代を代表する技術エバンジェリスト「ガイ・カワサキ氏」の名前も
01:58 プレゼンするとき、スクリプトは準備する?
02:59 時間管理が厳密なものはリハーサルをしっかりやると、おのずとしゃべることは固まってくる
05:10 5分とか短いプレゼンの方がむしろ難しい
05:22 スタートアップのピッチ時間がどんどん短縮(15分→5分)5分でもきっちり内容がまとまってノウハウが詰め込まれている
06:37 2001年9月11日にガイ・カワサキのピッチレクチャーを受講
09:11 ガイ・カワサキのレクチャー内容:文字サイズ、背景色、文字色、フォント、話し方
12:12 及川流プレゼンは1スライド3-4分
13:42 写真と少量のテキスト vs 文字情報を多く含むスライド。講演者側の視点から考えると…
17:44 プレゼン資料の提出期限(1週間前 vs ギリギリでも良し)によってプレゼンの出来が変わることも
19:55 スポンサーとの兼ね合いで、登壇者に「宣伝しないで」とお願いするイベント運営者
25:05 アメリカのイベント集客はLinkedInを使う
26:06 ハイブリッドのイベントは減り、対面イベントを重視(後で編集した動画を共有)
27:50 日本は夜のエンジニア向けの対面の勉強会は集客に苦労している印象
29:55 ニューヨークの1月はマイナス12度にもなるのでイベントに来る人が減る
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オンライン配信の普及で、国を超えて日本の作品を見られるようになってきた。しかしオンライン決済やキャッシュレスには課題が山積み
00:41 14年続いたイマーシブシアター「Sleep No More」が今年1月に終演
01:25 ロングランできるのは凄いこと
02:49 常設で上演中のDAZZLEの作品「Unseen you」:継続、オンライン配信、運営の仕方の工夫
06:46 シャンパン付きVIPチケット代(250ドル以上)をPayPayで受け取ったがアメリカから使えない
09:49 海外在住あるある:2段階認証のSMSが2時間経っても届かず、アプリにログインできない地獄
11:34 ニューヨークの屋台で1ドルの水でもQRコード決済が当たり前(個人間決済)
12:39 電子マネー決済を導入したいのに、原材料費高騰や手数料が重すぎて導入できない現実
13:10 美味しいパン屋さんが現金オンリーで、現金持たずに外出するとついつい足が遠のいてしまう
17:15 チケット販売大手の謎手数料が多すぎて高すぎる!
18:45 アメリカでは「世の中の敵」と呼ばれるTicketmasterの高額手数料
19:38 アーティスト自身や興行主がチケットサイトを持ち始める流れ
21:31 歌舞伎のオンライン配信が海外から見れなかった問題は、チケットの売り方に起因していた
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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雑談から生まれた執事の館の回(ep113)をなんと執事の松原さんにお聞きいただき、全国の主向けの通信で2度取り上げていただきました。館の透明性の高い情報開示や働き方改革の話から、AIによる音声認識の誤変換、そして外国語における発音の面白エピソードへ。
00:48 執事の館について語りまくった回を、執事(広報係)の松原さんが全国の主向けに紹介してくれて大感謝
01:39 執事みずから、館の理念や使用人としての姿勢について詳しく解説
02:52 執事の館の創業者と意外なつながりを持つ友人もいた(!)
03:54 自分の体験談や感想を発信すると当人に届くことを改めて痛感
04:59 当初は公開する予定はまったくなかった収録後の(どニッチな)雑談を公開することになった経緯
07:19 執事の松原さんが聞いてくれたことで使用人の方々とのつながりがさらに強くなった気がする
09:17 ご帰宅できる時間が1日4枠から3枠になり、クオリティアップと使用人の働き方改革を同時に実践
09:58 執事の館の情報の透明性は、ソーシャルメディアとブログの対比に似ている
11:38 AIによる文字起こしで「執事」が「羊」になっていたところが40箇所!
15:06 ELSA SPEAK:ベトナム人の女性起業家が作った英語の発音矯正に特化したアプリ
17:37 "entrepreneur"の最初の部分がどうしても正しく発音できず、トラウマ
17:58 特定のアーティスト名を発音してもスマートスピーカーがいつまでたっても正しく認識してくれない
20:37 Tokyoの「キョ」の音、Ryoheiの「リョ」が外国人にとっては難しい
22:04 フランス語ではHの音を発音しないため彼女に「ひろし」ではなく「イロシ」と発音される
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
執事の館のお便り 第1232号:ここには、入口も出口もなくて。 ELSA SPEAKテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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ANAの航空機整備場で見た圧巻の光景から、航空機の知られざる技術まで、普段は見られない航空の裏側。当たり前に乗っている旅客機には、安全を支える高度な技術と整備士たちのプロの仕事がありました。後半は、アメリカの航空博物館で見た戦闘機やアポロ11号の展示、そして今年オープンする大エジプト博物館について。
00:43 ANAのブルーハンガーツアーで、7機の航空機が収容できる巨大整備工場を見学
02:30 飛行機の機首に施されている落雷対策:放射状に電気を機体全体に散らす仕組み
02:47 客室窓の外側は上空マイナス50度でも凍らないよう常に通電
04:43 飛行機の重整備は、1か月かけてトイレから座席まで全部取り払って行われる
05:07 整備士の最上位ランク ”マイスター” はたった6人のみ
05:41 アメリカのボーイング社の整備場と、オレゴン州のエバーグリーン航空博物館
09:39 たった3点だけで巨大ジャンボ機を持ち上げて整備している光景にびっくり
10:29 エバーグリーン航空博物館:戦闘機、輸送機、プロペラ機が展示され、日本の戦闘機の説明もある
13:16 宇宙船アポロ11号の展示は、計画の始まりから詳細な説明パネルあり
14:47 アルコールは身体に良くないという研究結果が出たが、お酒によるポジティブ面もある
17:14 頭痛の時にコーラ飲むと治る(っていう人もいる)
20:09 大英博物館は世界の歴史がワンストップで分かる
20:46 今年オープンする大エジプト博物館で(今まで非公開だった)ツタンカーメンの遺物の大半が公開される
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
ANA Blue Hangar Tour エバーグリーン航空博物館 Evergreen Aviation & Space Museum(英語)テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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CES、アドビ主催カンファレンス、Google I/O、全米IR協会年次総会など、費用を払ってまで現地に行くことについて掘り下げました。現地参加することで得られる価値、思ってもいなかった収入、意外と知られていない奨学金制度や学生支援枠など。後半は、「今だからこそできること」の賞味期限と、世界一周航空券の意外な特典について。
02:58 IT業界なカンファレンスやイベントが少なくなった
03:38 ゲーム業界ではE3が無くなった
04:40 CESなどのカンファレンスの現場では実際に会って商談することに価値がある
06:20 アドビのカンファレンスはパートナーブース出展が面白い
08:24 ネットで情報が取れる時代に、あえて海外のカンファレンスに現地まで行く理由と価値
10:30 アメリカのIRカンファレンスで、高額の参加費をカバーしてくれる奨学金制度があった
13:32 学生やU20の希望者向けの参加費無料プログラムを提供するカンファレンス
15:39 Mind the Product:参加者同士のネットワーキングを促す仕組みが入っている
18:22 展示ブースでの会話と紹介でもきちんとコミッションを支払ってくれる
22:30 「Die with Zero」「体験には賞味期限がある。できるうちに体験するべき」
26:08 世界一周したら1週間ごとの移動は想像以上に体力とメンタルを消耗することを実感
27:25 世界一周航空券:移動する方向は一方向、一区間一航空会社、エコノミーとビジネスの価格差
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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藤井風の紅白でのパフォーマンス場所がニューヨークの家の近くだった話から、プレステの「トロフィー」やマイクロソフトXboxの「実績」、そしてスタンプラリーや御朱印帳など人間の「達成感」を刺激する仕組みを話しました。
00:44 藤井風がニューヨークから生中継で紅白歌合戦のパフォーマンス
03:07 視聴するメディアが分散するようになったので、家族みんなで同時に紅白を見る時代ではなくなった
03:43 藤井風パフォーマンス場所は関さんの自宅の至近距離で、ブルックリンではなくクイーンズ
06:37 生中継でも徹底的にこだわるクリエイティブへの情熱と、事前収録を使った演出
10:14 アメリカの年末年始休暇は12月31日と1月1日だけで、2日から普通に仕事や学校が始まる
13:40 アメリカのスタートアップの取締役会は1月2日(日本時間 1月3日早朝)に開催で、誰もいない部屋でダウンジャケット
15:56 実写版映画「はたらく細胞」が面白かった理由 - 制作陣の愛、笑えて、人間界のドラマが連動している、感動する、学びにもなる
19:06 日本ならではの発想や表現として「スタンプラリー」を挙げた日系アメリカ人
20:20 御朱印、駅のスタンプラリー、朝のラジオ体操、コレクションしたい/コンプしたい欲
22:13 LINEの「スタンプ」は英語では「sticker」と呼ばれ日本語独特の表現
22:46 ビデオゲームの”トロフィー”的な仕組みを最初に導入したのは2005年のMicrosoft Xbox 360で、名称は”アチーブメント”
22:58 その後Steamが2007年、PlayStationが2008年にトロフィーシステムを導入
23:50 コンプしたいのは古今東西人間にはそういう欲があって、達成感を醸成する
26:32 Techと何かをクロッシングする、デジタル的なものとクリエイティブのクロスを念頭に置いているXCrossing
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映画 はたらく細胞 「やり込みと実績」で読み解くビデオゲーム史テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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デザイン性の高いスマートグラス「frame」の実機をレビューしながら、活用場面や用途をあれやこれや妄想してみる。最近発表された「Halliday」はコミュニケーションでちょっと気になる部分も。
00:55 AIと連動するARグラス「frame」
03:19 「frame」の作り:右目のレンズ中央に小さいディスプレイ、ユーザーの入力は音声
04:09 スマートフォンと連動し、AIの返答が目の前に文字で表示される
05:42 美術館やパフォーミングアート、伝統芸能ではめちゃくちゃ使えそう(音声よりも文字で)
08:47 オープンソースなので開発者コミュニティでデモがいくつも出来ている
10:36 frameのデザイン性の良さ:ファッションとしてのメガネをほぼ同じサイズと重さなので普段に使える
11:53 640×400のカラーOLEDディスプレイ
14:43 ARグラス「Halliday」:メガネフレームの上端に小さなプロジェクターがあり、ユーザーはそれを見上げる形式
17:21 Halliday使用者がフレームの上を見上げて使用する姿は、コミュニケーション的にちょっと違和感
20:58 ハードウエアの機能の戦いではなく、ユーザーエクスペリエンスの戦いにシフトしている感
22:08 メガネはファッション性と密接なので、何にでも使う常時使用よりは用途限定してもいい
22:33 女性にとっては頭部を覆うVRヘッドセットに抵抗感(髪型、メイク落ち)
24:20 カラーコンタクトが普及したように将来はARコンタクトが実現するかも
25:54 Halliday装着してユーザーから見える景色は?
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
Halliday Hallidayをかけたときの見え方テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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主(あるじ)と執事がともに作るコミュニティ「執事の館」に行ってみて、その一貫した世界観とビジネスモデルに驚嘆した話
00:52 名古屋にある「執事の館」へ”ご帰宅”してきた
01:23 全国4万人以上の「主(あるじ)」のための邸宅、であって事業体でもある(決算情報も開示されてる)
03:14 地域の職人さんと執事の館のコラボによる ”お申し付けの品” を全国の主へ届ける(通販事業)
04:56 「執事の館」の使用人は顔を出す人は少ないが、誇りを持って仕事をしている
05:49 使用人は給仕係、介添係、配送係など全方面で求人中
06:14 お子さんができる配送係の桑名さんが仕事を継続するエピソード
07:39 主の”サブスクモデル”が導入された(メンバーシップモデル)
10:05 館の正確な場所はご帰宅する主のみに明かされる
13:52 2012年からスタートしたときは「仮住まい」で、10年かけて本宅が出来た
14:31 ウェブサイトに掲載されている沿革は読むのに数時間、毎週2回の広報係からのメールは5000文字
15:39 主であると同時に株主的に関わっている感じもあり、一緒に事業を作っている感覚
17:43 旦那様、奥様、お嬢様、お坊ちゃまの呼び方 - どう呼んでほしいか
20:33 最初の執事は年齢高めだったが、主コミュニティとの対話を重ねて今の形に
22:54 初めて帰宅するときは本主と一緒に仮の主として帰り、その後に(自分が望めば)本主に昇格するシステム
29:59 世界観が構築されて日常までずっと続くスタイルと、入り口と出口があるテーマパークや作品との違い
31:10 執事の館では使用人を呼び捨て?しゃべるときはタメ語?敬語?
33:23 館の広さと、中で働く使用人の数
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
執事の館 スワロウテイルテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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クラウドファンディングで興奮して支援しても、モノが届く頃には熱が冷めてしまうもの。開発の途中経過を見せる以外に熱気を維持する方法はないものか…
00:43 IK MultimediaのiLoud Micro Monitor(PC用スピーカー)の音がめちゃくちゃパワフルでびっくり
03:13 新しいテレビを買ったが、OS動作は速くなったのに内蔵スピーカーの音が薄っぺらくなった
05:45 BoseのCompanionは、テレビにつけて使って音をバージョンアップ
07:03 Boseは重低音が凄すぎるけど、IKのはバランスが良くて良い音
09:07 AIガジェット「Limitless Pendant」の出荷時期が延びまくる問題
11:54 注文受け付けたのに「その色は作れないよ」問題(!)
12:56 USJのドンキーコング・カントリーが事前の予告通り2024年内にオープン
13:59 ニンテンドーサウンドクロックAlarmoは、かなり時間かかったけど出た
14:25 自分にプロダクトを合わせるのではなく、プロダクトに自分を合わせにいく
15:05 クラウドファンディングは届く頃には興味がなくなってしまう“あるある”
15:29 興味をつなぎとめるために、プロダクト開発の途中経過を見せられても効果がない
17:30 クラウドファンディングをやる会社にはVCは投資しない傾向あり
17:57 Day1の期待値が一番大きくなってしまうが、会社に対するロイヤリティは高くない
21:27 クラウドファンディングでオーダー中のキーボードへの興味が薄れてしまう問題
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
iLoud Micro Monitor Limitless Pendant Alarmoテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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今年のXCrossingは「イマーシブ」の年⁉︎ 3人が2024年を振り返りました
00:52 XCrossingが2年を超えて(!)111回目
03:51 3人それぞれの2024年を振り返ってみる
04:41 自分史上初めて日本に行かなかった年で、スーパーのお寿司が恋しくなった
06:13 今年始めたことは?【関編】やろうと思ってやらなかったボイトレ
06:39 【上野編】イマーシブシアターとの出会いと、中間報告書が届くのが嬉しいと思える個別株投資
08:12 【及川編】ハリーポッターの舞台でかなり久しぶりの演劇体験がよかった
10:33 【関編】Sleep No Moreで初めてのイマーシブシアター体験
11:38 イマーシブシアターを最初に体験したときは楽しみ方を理解できていなかった
14:10 上半期のヒット商品番付に「イマーシブ」が入った
14:52 複数の演目を並行上演しているイマーシブフォート:今のヒットを見据えて数年前から企画していたことに感心
15:43 旧ヴィーナスフォートを居抜きで上手く再利用して作られている
16:45 劇作家協会の戯曲セミナーのオンライン版を受講中
18:48 平田オリザさんの講座がめちゃくちゃ面白い
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
自己紹介エピソード ep52上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53Official X: @x_crossing_
https://x-crossing.com -
米国ではYouTubeがポッドキャスト視聴プラットフォームのトップに躍り出た。ポッドキャストが音声から映像へ進化するトレンドや、リスナーの聞き方の変化などについて語りました
04:11 (アメリカで)ポッドキャストの視聴プラットフォームとしてYouTubeがトップになったらしい
05:22 ビデオポッドキャスト(ビデオキャスト)をYouTubeで「見て」いる
06:08 ポッドキャストが重要な情報源になっていて、かつ大統領選がその流れに乗った
06:50 既存メディアへの不信感と、リアル/生の声を求める傾向
09:02 ビデオキャストの増加:音声のポッドキャストからビデオが増えることが予測されていた
10:27 ビデオキャストとYouTube動画の違いって?
10:59 ポッドキャストは「ながら聞き」するものから、テレビのように能動的に見聞きするものに変化してきている
12:45 13〜24歳の84%はビデオキャストを視聴したことがあり、「見る」ことでより親近感を感じる
13:13 アメリカのテレビ局のアンカーが独立してポッドキャストを始めたら、局時代よりも大きな収入を得るように
15:58 自分の顔を出さずアバターをかぶせてビデオキャストやってみたい
18:45 日本のポッドキャストはラジオ的に聞かれているのでは
19:41 いつも見たり聞いたりしているポッドキャストでVTuberが顔出ししたとき、そのギャップに…
22:22 少ない情報の中でも脳内に話し手の顔を作り上げている
22:40 狂言は舞台装置がほとんどなく、観客が脳内に情景を作り上げながら見るのがお約束の芸術
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
ポッドキャストの聴取プラットフォームでYouTubeがトップ(英語記事)
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
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アルコールやカフェインの耐性にまつわる意外な事実とは? 飲み方や楽しみ方の変化を深掘りしながら、意外な事実について語りました
01:32 収録時間(日本の朝・ニューヨークの夕方)を変えると話者のテンションに影響するか?
04:28 WHOのアルコールチェッカーで「すぐ医者に行け」判定が出た○川さん
05:24 364日飲酒 → 月1回飲酒に変わったのはなぜなのか
06:51 1年4か月ぶりに家でシャンパンを飲んだら幸福感に包まれた
10:27 マイナス2度にキンキンに冷えてるエクストラコールドビール(美味しすぎる)
11:43 エクストラコールドのポップアップストアに ”ビール缶になれる” 気分が味わえる(?)4DXライド
18:35 アルコールへの耐性と、カフェインへの耐性の欧米人とアジア人の違い
21:57 めちゃくちゃ増えたほうじ茶のスイーツ
25:04 グミ、グミ、飴、チョコレート、チップス(グミが覇権)
27:30 音響機器だけじゃない!オーディオテクニカ社が40年前から作る寿司ロボット
30:19 意外に知らなかった - テクニクスはパナソニックのブランド、音響機器メーカーの変遷
32:06 レコードの売上がCDを上回った?アナログ音源が好まれる傾向
36:27 書籍とデジタルコンテンツでは、実は印税の入り方が違う
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
アルコール依存症 チェックシート SUPER DRY Immersive experience(現在は終了) オーディオテクニカの寿司ロボット 米国でレコードがCDの販売枚数上回るテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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日常の会話や行動が記録され、AIに利用されるようになって「気持ち悪さ」を感じる場面が増えてきた。
01:21 iPhoneでマイクが使用中になっている…でも何のアプリが使っているのか分からない!
04:19 スマートフォンを通してユーザーの会話を密かに聞く”アクティブリスニング”を広告に使用していた事例
06:03 常に会話を聞いているSiriやスマートスピーカーは利用規約で同意を得ていて合法
07:36 立ち話していただけなのに直後に広告出てきて気持ち悪っ!という体験(あるよね)
08:54 常時会話を録音する(聞いてる)デバイス - リミットレス・ペンダント
09:48 クラウドファンディングでいいね!と思って購入しても届くまでに興味なくなってしまう問題
10:31 会話を聞くのはいろいろあるが、それを気持ち悪いと思わせてしまうのは広告ではないか
13:51 AIが過去の自分を覚えてくれて便利だなと思う半面、利便性と気持ち悪さは表裏一体
14:27 クルマを運転しながらChatGPT(AVM)とブレインストーミング
16:07 人の記憶は変容する。でもAIが事細かに完全に覚えていることは良いことなのか
17:01 自分が話したこと覚えてる?「あれこんなこと言ったっけ?」
19:49 字幕共感覚:会話の音声を聞くと頭の中に文字が見える共感覚者がいる
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
アクティブリスニングしていた事例(英語記事) 字幕共感覚テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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土曜、火曜、金曜の順で、トップアーティストの音楽が聴かれるのは何故? グローバル化が進んでも、独自の文化はなくならない
01:52 Spotifyでトップアーティストの音楽が最も聴かれる曜日は、土曜日、火曜日、金曜日
03:29 日本の音楽業界では水曜日の新曲配信が慣例?
04:37 (リモートワークが多いので)金曜の午後は週末感が漂うアメリカ
06:52 YouTubeの広告で「あなたの住んでいる場所によって(広告を)選んでいる」とやたら強調されるのは訴訟が原因
11:30 ローカライズは文字の置き換えだけでなく、文化的背景や習慣を踏まえて行うことが大事
12:56 Canvaの動画広告が日本の文化を取り入れつつストーリーとしてうまく作られている
13:22 韓国ドラマ風に作られた短い動画広告の引力がすごい(広告とわかっていてもついつい見てしまう罠)
13:54 画像ミームは元ネタの背景と文化が分からないと意味合いを理解できない
16:50 ”ホリデーシーズン”はアジアからするとホリデーじゃない、という外資系あるある
18:01 カナダのThanksgivingは10月の第2月曜日(アメリカと時期が違う)
19:01 アメリカの祝日「コロンブスデー」の呼び方を変えようとする動き
20:50 ニューヨークの公立学校ではインドやイスラム教の祝日も学校の休日に加わっている
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
音楽が聴かれる曜日の記事(Wall Street Journal有料記事)テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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夜空をシミュレーションするプラネタリウムが、手軽にイマーシブ体験できるシアターになっていた
01:16 プラネタリウムのドームスクリーンで堪能する声優による生朗読劇
02:09 巨大なドームスクリーンに投影されるのは物語のシーン(タクシー内の様子)を描いた絵
03:25 視野がスクリーンで覆われるので広い景色の絵がすごくフィット
03:57 身体が浮いているような感覚になって没入感がすごい
07:12 日本科学未来館のプラネタリウムでゲームプレイ × 音楽DJ × VJ のライブイベント
09:24 (推し声優が目の前にいるのに)プラネタリウムの椅子でリラックスしてしまう観劇体験
13:27 身体と視野を覆う大きさの半円型スクリーン「Panoworks」の没入感もすごい
14:32 Brelyon社が開発した没入型2Dディスプレイ:広い視野角、奥行き、フルイマーシブ体験ができる
16:05 音源も発生した方向から奥行きを持った音として聞こえてくる
22:17 コニカミノルタが運営しているプラネタリウムで星空以外にも多彩なコンテンツ上映
23:06 ディズニーランドのハロウィン期間中に行ったらコスプレイヤーさんがいっぱい
23:57 ディズニーツイステッドワンダーランドとキャラクターのヒントをAIに教わる
26:10 瞬見して流れていったコンテンツを(AIとの)執念の対話で探し出す
27:36 目が見えないと主体的にモノは探せないが、動いているものが飛んでくると避けるという現象
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
ほし×こえ Rez Infinite プラネタリウムでのパフォーマンス Panoworks Brelyonテック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
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アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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リラックスする方法は三者三様。一口に癒やし動画や画像と言っても、人によって好みは大きく異なる
02:02 「Power Wash Simulator」というゲームを15分やるとリラックスするという研究結果がでたらしい
02:51 泥だらけの車や家を洗浄して自分のココロも浄化
03:42 汚れたカーペットが見違えるように綺麗になっていく動画が快感
06:58 ビンテージデニムを洗う動画が面白くて自分でもやってみた
08:47 広大な畑の草刈りをしているだけの動画も見続けてしまう
09:17 F1のレースまとめやテニスのラリー動画はついつい見入ってしまう
10:49 イタリアのパン職人の芸術的なペストリーを作っていく切り抜き動画がテンポ良く美しい
13:13 ニューヨークのフレンチ&パン屋で行列ができる理由は”見栄え”
15:36 アニメキャラとそれを写実的に描き分け、彩色していくアーティスト
17:31 そのアーティストのオンラインコース申し込んだら、言語がポルトガル語で全く分からない…!(けどなんとか分かるように)
20:34 多言語で提供されるコンテンツのためにプラットフォームやサービス運営側が技術で解決できること
27:30 Threadsはロケーションベースでおすすめしてくるが、趣味趣向が違うことが多く共感しにくい
30:52 犬が頭をマッサージされて身を委ねている姿に人間が幸せな気持ちになる
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
Power Wash Simulator Power Wash Simulator使った研究結果 ラグ洗浄の動画 イタリアのパン職人 アニメキャラ描き分け・彩色 マッサージに身を委ねるワンコ サッカーをするネコの動画(Tiktok)テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
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