Afleveringen
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文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第97回は紀伊國屋書店新宿本店で開催された3周年記念イベントの振り返りです。
寝具に凝っている/友人が老害に/働き者ラジオ3周年記念イベント/紀伊國屋書店新宿本店でのトークイベント(6/13)/ブックフェアも引き続き開催中(5/16~6/19)/パシーマ/ラプアンカンクリのリネン/人工知能学会/5000人超が参加/「昔はよかった」/『在野研究ビギナーズ』 #明石書店 /『機械ぎらい』 #集英社新書 /『文化系トークラジオLife ZINE~ブックガイド582冊』/ビジネス仲良し/『急に具合が悪くなる』 #晶文社 /『マザリング』 #集英社文庫 /働き者ラジオ Season2 五大ニュース/座談の帝王/身体に負担のない本を読む姿勢/特攻の拓ありがとう/前回イベント聞けず残念/天下一品食べて良い休日/野井勇飛さん/『そいつは本当に敵なのか』 #HayaokiBooks /海猫沢めろん先生/操作ミスで録音されていなかった/エクスクルーシブ・コンテンツになりました/長谷川さんとめろん先生の高度な会話/田ましおさんの素敵な日記/イベント周知協力ありがとう/政治家の最後のお願いみたい/満員御礼/イベント幹事の斎藤哲也さん/財布を忘れた/『労働の思想史』 #平凡社 /『資本主義が嫌いな人のための経済学』 #ハヤカワ文庫NF /巻末解説の吉川浩満さん「身銭を切ってでも人に読ませたい本」/『生きのびるための犯罪(みち)』 #新曜社 /『天才たちの日課』 #フィルムアート社 /『孤独をほぐす』 #PHP新書 /『増補 ネガティブケイパビリティで生きる』 #ちくま文庫 /覇王・三宅香帆さんによる巻末解説/「スタッフの方ですか」/ただのとても親切な方です/河村書店さん/サインペン持参/薄紙持参/チョコレートをくれた/チョコの包み紙も回収/いつか恩返ししたい/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing)
働き者ラジオ3周年記念イベントは2026年6月13日(土)に無事終了しました。来ていただいたみなさん、ありがとうございます。
選書フェアも開催中!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。こちらもぜひ足をお運びください。
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第12回は占星術研究家・翻訳家の鏡リュウジさんを迎えて、東畑開人さんとの共著『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』をめぐって、「占い」「心理学」「信じること」についてじっくり対話しました。「占いと心理学は、混ぜるな危険。でも親戚」。2011年の文化系トークラジオLife本編「信じる論理、信じさせる倫理」から続く問い、占いとカウンセリングの近さ、ユング心理学、スピリチュアル、AI、MBTI、そして“わかりません”と言う技術まで。昼と夜のあいだ=トワイライトにとどまりながら、人はなぜ意味を求め、信じ、物語を必要とするのかを考えます。
※文化系トークラジオLife「信じる論理、信じさせる倫理」(2011年5月22日放送分)が、ラジオクラウドの過去アーカイブで聴取可能です。
▼鏡リュウジ・東畑開人『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』(集英社)
占いと心理学は親戚なのか/『野の医者は笑う』と東畑開人さんとの出会い/ユタ、シャーマン、民間治療と臨床心理学/ユング心理学とホグワーツ感/2011年Life「信じる論理、信じさせる倫理」/信じようとすると信じていないというパラドックス/ターニャ・M・ラーマン『リアル・メイキング いかにして「神」は現実となるのか』/祈り続けることで信じるようになる/信じたいけど信じられない人たち/占いの技術と「夢を戸締まりする技術」/密室で二人で会うことの危うさ/土門蘭『死ぬまで生きる日記』とカウンセリング/タロットとシンボリズム/逆位置を取るか取らないか/東畑さんの「タッパー」/吉本ばななの小説と日常のスピリチュアリティ/良い占い、悪い占い/トワイライトとネガティブ・ケイパビリティ/正気のオカルト/AIは“わかりません”と言えるか/占い師の最も高度な技術/霊能者クラッシャー/ホロスコープとグリーフ/MBTIと現代の占い/占星術は科学なのか、遊びなのか/人間は占いをする動物である/メタファーとしての占い/オリエンテーション=東を決めること/心理学を占星術に戻す/占いブームの変遷/オカルトブーム、精神世界、女性誌、電話占い、生成AI相談/鏡リュウジさんのこれから
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Zijn er afleveringen die ontbreken?
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いつも元気/人工知能学会に参加中/紀伊國屋書店新宿本店でトークイベント開催(6/13)/「働く」を考える本/「迷っている方はちょっと来て」/ブックフェアも開催中(5/16~6/19)/「いないいないばあっ!」/ワンワンの中の人/だんごむし/応用哲学会/学会のハイシーズン/「素人質問で恐縮ですが」/実は団体名/提喩?/会社員も参加/Gメッセ群馬/速報値で4868人/平日にやるの?/学会はフェス/スポンサーがつく学会/ランチョンセミナー/茶菓スポンサー/無限白くま/学会って何してるの?/誰でも発表できるの?/call for papers/学会と研究会は違う?/臨時託児所/子育て中の研究者も参加してほしい/ながと「哲学系の学会に行ってみたい人のためのTIPS」/懇親会に参加すべき?/「気が遣えるような人が多い世界ではない」/「哲学者性」/理論とファッション/日本法哲学会/応報の行方/刑法学者はスーツ/「素人質問で恐縮」問題/素朴な質問も大切/学会で質問できてもできなくても/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)
働き者ラジオ3周年記念イベント開催!2026年6月13日(土)15時から、東京・紀伊國屋書店新宿本店。テーマは「『働く』を考える本」。工藤郁子と山本ぽてとの二人が単独でイベントを開催するのは今回が初めてです。詳細はイベントページをご覧ください。https://1778850102.peatix.com/view
選書フェアも開催中!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。こちらもぜひ足をお運びください。
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第49回は「本音」論の続きです。
自分の本音を探すことは大切。でも、社会の中で生きる私たちは、どんな場面でも何らかの役割や立場を演じています。では、その“演技”は本音や誠実さと対立するものなのでしょうか。
フーコーの「生存の美学」やシュスターマンの「身体美学」、ボードレールのダンディズムなどを手がかりに、「本当の自分を探す」のではなく、社会との関係の中で「自分を作り上げる」ことについて考えます。
▼参照コンテンツ
Valentina Antoniol, Stefano Marino (Eds.) Foucault's Aesthetics of Existence and Shusterman's Somaesthetics: Ethics, Politics, and the Art of Living,Bloomsbury Publishing,2024
https://amzn.asia/d/0eOFuJgi
Nicola Ramazzotto; Foucault's Aesthetics of Existence and Shusterman's Somaesthetics: Ethics, Politics, and the Art of Living. Journal of Aesthetic Education 1 July 2026; 60 (2): 109–113. doi: https://doi.org/10.5406/15437809.60.2.06
BGM:MusMus
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第95回は山本ぽてとさんが帰ってきました!
帰ってきた/帰ってきて嬉しい/紀伊國屋書店新宿本店でトークイベント開催(6/13)/「働く」を考える本/ブックフェアも開催中(5/16~6/19)/「行ってきた報告」ありがとうございます/大酒飲み時代/飲み会には顔を出す/「恋人いる?」/コンプラ的にどうなの?/酔っ払いキューピット/天啓/シャーク鮫くんさん/朱喜哲さん/倉本さおりさん/シャークさん長谷川さん編集ありがとう/インターネットをやめる/YouTubeは見ている/ユミコア/違法なくらい痛い/『疲労社会』読まなきゃ/育児中でも読める本/疲れている人も頑張りたいと思っている人も/リーフレットにタイプ別診断?/バラバラさにこそ働くことのリアルがある/「荻上チキ・Session」出演/AIと社会に詳しい工藤郁子/ゆっくり低めの声で喋りたい/低めな声への憧れ/ハガキ職人/応用哲学会/斎藤哲也さん/『哲学史入門』シリーズ/「哲学者や倫理学者はお世辞を言うという発想がない」/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)
働き者ラジオ3周年記念イベント開催!2026年6月13日(土)15時から、東京・紀伊國屋書店新宿本店。テーマは「『働く』を考える本」。工藤郁子と山本ぽてとの二人が単独でイベントを開催するのは今回が初めてです。詳細はイベントページをご覧ください。https://1778850102.peatix.com/view
選書フェアも開催中!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。こちらもぜひ足をお運びください。
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第11回は文筆家の土門蘭さんを迎えて、「書くこと」についてじっくり対話しました。
土門蘭『ほんとうのことを書く練習』(ダイヤモンド社)
土門蘭『死ぬまで生きる日記』(生きのびるブックス)
ほんとうのことを書く練習/ほんとうのことの変化/作家としての変化/死と生のテーマ/摩擦と創作のプロセス/創作の自由と自己表現/出版とスランプの関係/作家のスランプとその克服/ボクシングと執筆の共通点/自己表現と他者との摩擦/自分の文体を見つける旅/小説の振り返りと成長/批評と自己評価の葛藤/エゴサーチとその影響/境界線と自己防衛/情報過多と自己認識/創作のフローと自己表現/言葉の変化と自己表現/モーニングノートと創造性の探求/文体の形成と影響/方言とアイデンティティの再発見/ルーツへの回帰と創作のエネルギー/自己認識と自己受容/ルーツと自己表現/言語とアイデンティティ/表現の自由と制約/対話と自己理解/ライフログと自己表現/未来の創作と対話
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第94回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストに書評家の倉本さおりさんをお迎えして、最近創刊されて話題の文芸新シリーズ First Archives(フィルムアート社)について伺いました。
お留守番の二人/書評家の倉本さおりさん/ねこたちのバトルに巻き込まれた/名誉の負傷/First Archives/フィルムアート社/滝口悠生さん/町屋良平さん/入手困難な作品をもう一度届ける/世に出るのが早すぎた/社会の実感が後から追いつく/受賞したのに本にならない?/書評欄に載りにくい/文芸時評欄の縮小/荻世いをら『彼女のカロート』/耳が聞こえなくなったアナウンサー/予測を脱臼/どこかちぐはぐなコミュニケーション/ホラーの手触り/不穏とユーモア/ことばは固定化されていない/キャッチボールではなくおかゆを投げ合う/読み手の欲望/「問いに答える」というより「問いの深さを問う」/あらすじをまとめにくい作品を紹介しにくい問題/「キャッチーな言葉で説明してください」/オルタナティブな場/岡崎祥久『キャッシュとディッシュ』/非正規雇用ダークファンタジー/モノを現金に変えてくれる白い皿/不安定な状況で働き続ける閉塞感/ファンタジー的想像力との融合/渡辺祐真さん絶叫/人生がマイボールじゃない感じ/「小説ってあらすじ見るよりも読んだ方が絶対楽しいんですよ」
働き者ラジオ3周年記念イベント開催!2026年6月13日(土)15時から、東京・紀伊國屋書店新宿本店。テーマは「『働く』を考える本」。工藤郁子と山本ぽてとの二人が単独でイベントを開催するのは今回が初めてです。詳細はイベントページをご覧ください。
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選書フェアも開催中!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。こちらもぜひ足をお運びください。
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第10回は、パンクスで投資家のヤマザキOKコンピュータさんを迎えて『お金信仰さようなら』(穴書)について、じっくり伺いました。
自己紹介と名前の由来/パンクと投資の関係/投資のDIY精神とその実践/アートと自己表現の重要性/投資の成長と社会的貢献/投資の意義と未来への影響/若者と投資の関係/お金の本質と理想の未来/子供の夢と社会的期待/存在の意義と社会的役割/働かずに生きるための方法/生活の質とお金の関係/経験と価値観の重要性/幸せの探求/お金と信仰の関係/脱成長と経済活動/社会の変化と個人の価値観/サバイバル能力と人間関係/投資家のイメージと信頼/情報の透明性と投資の未来/印刷とウェブの違い/出版の楽しさとリスク/地域の出版とコミュニティの形成/SNSと読者のつながり/情報の共有とコミュニティの重要性/本のメッセージとターゲット読者/はみ出し者としての生き方/次のプロジェクトと翻訳書の計画/締めくくりと今後の展望
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第93回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストに哲学者の朱喜哲さんをお迎えして、新刊『バラバラな世界で共に生きる リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)や言語哲学についてお話しました。
お留守番の二人/哲学者の朱喜哲さん/靴を育てるコーピング/『バラバラな世界で共に生きる』NHK出版新書/通称は #バラ生き 🌹/NHK「100分de名著」/リチャード・ローティー/『偶然性・アイロニー・連帯』/分断の時代に語り合えるか/ローティーの印象/政治哲学と言語哲学/トランプ現象を予言/ヒール役としてのローティ/ハーバーマスとの論争/普遍的な正しさと相対主義/言語哲学と分析哲学/近代哲学を葬り去った男/「言語はなぜ哲学の問題になるのか?」/言語学と言語哲学の違いって?/哲学と通常科学/「絞りかす」としての哲学/言語論的転回/大きな問い/これができたら「仕事ができた」とみなされる基準/『哲学史入門Ⅲ』/斎藤哲也さん/飯田隆さん/ラッセル/「アリストテレス以来の論理学は全部間違い」/哲学的問題の発生には言語が深く関わる/古田徹也さん/ウィトゲンシュタイン/哲学界のスーパースター/フレーゲ/パースの再評価/『論理哲学論考』/「語り得ぬものについては、沈黙しなければならない」/前期と後期/「ざらざらした大地」/論理に還元できない会話の意味/オークショット/「人類の会話における詩の言葉」/相対主義と客観主義のあいだ/対決と協調/日常言語学派/かわいい名前の研究会/言語的採集/大喜利/メタフィジカル・クラブ/プラグマティズムと南北戦争/理念の進化が現実にどう作用するか/オリバー・ウェンデル・ホームズ/AI開発と論理学や言語哲学/LLMは推論しているのか
働き者ラジオ3周年記念イベント開催!6月13日(土)15時から、東京・紀伊國屋書店新宿本店。テーマは「『働く』を考える本」。工藤郁子と山本ぽてとの二人が単独でイベントを開催するのは今回が初めてです。詳細はイベントページをご覧ください。https://1778850102.peatix.com/view
選書フェアも開催中!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。こちらもぜひ足をお運びください。
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第48回は「本当の自分」について考えました。
◾️参照コンテンツ
・A critical authenticity: Facilitating teacher self-articulation through poetic inquiry
Victoria I. Ekpo, Senior University Lecturer in English Language Education at Leeds Trinity University 7 Aug 2023
・プチ鹿島『芸人式新聞の読み方』幻冬舎文庫、2019年
◾️参考コンテンツ
・北京発!中国取材の現場から~特派員が語るニュースと暮らし
・本岡典子『新版-流転の子-最後の皇女・愛新覚羅嫮生』中央公論新社、2025年
【季刊 じんぶんや リターンズ】第6回 TBSラジオ「文化系トークラジオLife」番外編ポッドキャスト「働き者ラジオ」コラボ 工藤郁子さん × 山本ぽてとさん選書フェア開催!
https://store.kinokuniya.co.jp/event/1778550252/
BGM:MusMus
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第92回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストにシャーク鮫くんさんをお迎えして、リアルと理想を対比させながら「本当のこと」についてお話しました。
お留守番役の二人/朝食をがんばっている/ポッドキャストのイベントに行ってきた/ #PCEX2026 /旧池尻中学校/学園祭みたい/学校のテント/TBSラジオのブース/P7 PODCAST SUMMIT/ #AfterParty / #シットとシッポ / #オフトピック / #LobsterrFM / #InkandThink / #生き放題ラジオ /本音または本音として受け止められやすい形式/日記やエッセイと似ている?/オーセンティシティ/本物らしさ・信頼性・真正性/自分らしさ/オーセンティック/伝統やスタイルに忠実/多義的/ヒップホップはオーセンティシティを大切にしている?/アイドルとヒップホップは相性悪い?/オーセンティックなサウンド/借り物/DIY/ストリートで本当のことを言う/複雑な構造/2020年代のアイドル/キラキラと生々しさ/アイドルがヒップホップに近づいている/「スッペシャル」/Berryz工房/オーディション番組/リアリティショー/アイドルの表現にはナチュラル型とサイボーグ型がある/能年玲奈と橋本愛/中森明菜と松田聖子/後藤真希と松浦あや/菊池風磨と中島健人/プリキュア/対になると最高/シンメやケミ/サイボーグ型にもオーセンティシティがある/いまはサイボーグ型が不利/イリュージョン/道重さゆみ/嗣永桃子/本音ってなによ/頂に本音がある/ポッドキャストの形式を利用して本音っぽく演出/なんでみんな本音やリアルが好きなの?/でっかい嘘をつく人の方が好き/リアルが残酷だから体を張って理想を守る/「元気なときじゃないと聴けない」/たまにドレスアップ/背伸びと瘠我慢/三宅香帆さん/ご機嫌/スッペシャルな日々/ #さめない社交 / #kokosuna
「働き者ラジオ」3周年を記念するブックフェア開催!会場は、東京・紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALON。期間は2026年5月16日(土)から6月19日(金)。ぜひ足をお運びください。
https://store.kinokuniya.co.jp/event/1778550252/
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
MIX:シャーク鮫くん
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第91回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストにシャーク鮫くんさんをお迎えして、社交やひとに親切にすることについてお話しました。
お留守番役の二人/ #kokosuna /シャークさんとサメグッズ/文化系トークラジオLife「雑談、対話、口喧嘩……『人と話すこと』を考える」(2026年2月22日)/柿内正午さん/ #さめない社交 /あの頃のタイムライン/ひとに親切にしたい/社交場を作る/ステートメント/いい「はじめまして」たくさんやろう/熱々の仲間意識ではない交流/ほどよく他人と雑談して帰る/友達が増えつつある/常連との付き合い方と初参加者の距離感/はじめまして編と全員集合編/東京・高田馬場のCommunicative Bar HANABI/初心者編と言われると逆に行きづらい問題/開こうとしている姿勢を見せていくしかない/来てよかったと思って帰ってほしい?/愛でか男/うまく喋れなかったと思いながら帰るのもあり/社交のトレーニング/愛でかすぎた男に改名/ライブハウスで学んだ社交/失敗しても大丈夫な場所/コロナで社交の練習が不十分なまま放り出されてしまった/弱いつながりの場で試す/本を読んでる人に話しかける/愛もち出し男/態度が変わってもいい/大失敗できない時代/心の砂地「ホモソが好きって初めて聞いた」回がおすすめ/ #となしばブルー で紹介されました
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
MIX:シャーク鮫くん
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第9回は、Life本編「日記~」回にも登場した哲学者・批評家の福尾匠さんをお招きして、『置き配的』(講談社)をめぐってじっくり対談しました。出演:海猫沢めろん ゲスト:福尾匠
2021年から3年間の徹底した日記執筆とその重要性/初めて読んだ哲学書ドゥルーズ『差異と反復』の衝撃/哲学書を「知らない世界の物語」として読む手法/専門知識への卑屈さを捨てるメンタリティ/映画分析から批評の創造性研究への転換/インディペンデント誌『アーギュメンツ』でのコミュニティ体験/哲学を商品として考える「フィロショッピー」の運営/人文学の価格設定と公共性への問い/近著『置き配的』の反響と世代的背景/コロナ禍の記憶と「生の実感」の欠落への憤り/グレッグ・イーガンの短編を通じた「主体的引き受け」の考察/ポッドキャストを通じた新たな読者層の広がり/東浩紀氏との対談など今後の活動展望
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第90回では、ライバルの条件や競争のデザインについて考えました。
ZINEが出版されることになった/文化系トークラジオLifeに出た/『ぽてと元年』と『踊れないガール』(よはく舎)/増田翡翠さん/事務能力の欠如/わらしべ長者/「文化系トークラジオLife」2026年4月26日(日)「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」/ #シットとシッポ /「働き者ラジオ」のステッカー/第78回「エッセイ・日記と支配欲求」/安里和哲さん/「山本ぽてとは公式ライバル」/ライバルうらやましい/「これからの時代はメモ」/浅いライバル/ライバル宣言されるって憧れの人ってこと?/執着心/ライバルの条件/競技がライバルを生む/スポーツ、受験、就職/レギュラー争い/ポスト争い/横並び/花形部署/チャンス/競争心がない?/「こいつを絶対打ち倒す」/試合がない場合のライバル/人文系ライターの同業者不足/斎藤哲也さん/文章を書くのはアート/別の評価軸がある/ライバル状態とは?/相手の動向をチェックする/自らを奮起させる/モチベーション/切磋琢磨/ダークサイドに堕ちる可能性/嫉妬心やふてくされ/健全な競争環境の整備/不公平さはストレスに繋がる/競争が過剰だとギスギス/能力主義/競争する場面と協力する場面/競争きらいな人もいる/若いうちは外からライバル関係にさせられる/代理戦争/ライバルのデザイン/競争で燃える人萎える人無関心な人/マイペースでやりたい/中年の趣味としての「ライバル」/信頼/本人たちはじゃれあいのつもり/でかいイカとクジラ/工藤のライバル募集/「果たし状とかもってきて」/2026年5月9日(土)「PODCAST EXPO」内の「PODCAST WEEKEND」TBS PodcastブースにてLifeのZINEや働き者ラジオのステッカーを配布予定/長谷川裕プロデューサー/澤田大樹記者/宮原ジェフリーさん/渡辺祐真さん/山本ぽてとしばらくお休み/豪華ゲストを迎えて工藤が留守番する予定
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第47回は、本放送の「日記」回を受けて、話を広げていきます。
▼Life本編「なぜ私たちはこんなに日記が好きなのか」2026年4月26日※各種ポッドキャストプラットフォームで配信中
参照コンテンツ
Netflix「地獄に堕ちるわよ」
ゲッターズ飯田 『ゲッターズ飯田の五星三心占い2026 金の羅針盤座』朝日新聞出版、2025年
※ゲッターズ飯田の占い本は、生年月日と独自の分類(五星三心タイプ)によって該当する一冊が異なります。紹介しているタイトルは一例であり、実際にはご自身のタイプに対応した別の書名になる場合があります。
BGM:MusMus
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第8回は、おなじみ速水健朗さんをお招きして、新刊『機械ぎらい 機械音痴のテクノロジー史』(集英社新書)をめぐって、じっくり語り合いました。
スマホ前提の予約社会に対する違和感/ディズニーのファストパスから始まった予約システムの歴史/AI(Gemini/GPT)を用いた現代的な執筆術と文体の変遷/かつての「機械好き」が今のソフトウェア社会で「機械音痴」になる皮肉/「初見殺し」のUIを持つチェーン店とデザインの失敗/競争原理の欠如によるUI改善の停滞/キーボード入力から音声入力へ移行することによる身体性と考への影響/「書く・読む・語る」自分を使い分ける孤独の向き合い方/ADHD的感性とスマホ情報の過剰な回転速度の相性/労働効率化の追求が生んだ「ブルシット・ジョブ」の実態/クリーンな社会環境が奪った「外部性」と子供への影響/次世代におけるSNS利用制限の動きと世代間格差/「機械嫌い」の視点が持つ社会的なブリッジとしての役割
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文化系トークラジオLife番外編「海猫沢めろんのブックカフェ」。東京の片隅にある架空のブックカフェに毎回、本の書き手を招いてゆっくりと雑談をする番組です。第4回は小説家の田辺青蛙さんをお招きして、その来歴と怪談やホラー、そして新刊『名城怪談』(エクスナレッジ)について伺いました。
【今回のゲスト】田辺青蛙(たなべ・せいあ)さん。1982年、大阪府生まれ。『生き屏風』で第15回日本ホラー小説大賞短編賞を受賞。妖怪、オカルト、実話怪談、地域に残る伝承などを題材に、独自の怪奇世界を描く作家として活躍されています。
【怪談×歴史×民俗学】作家・田辺青蛙が語る怪談の深淵
小説家・田辺青蛙の紹介/田辺青蛙の海外経験と執筆活動/田辺青蛙の影響を受けた作家たち/沖縄旅行の思い出と心霊スポット/沖縄の神秘的な雰囲気/作家としての道のり/短編小説の魅力と挑戦/ホラーのブームとその変遷/科学とホラーの融合/江戸時代から続くホラーの伝統/幽霊の概念と文化的背景/死後の世界と宗教的視点/民族性と物語の根幹/ヒトコワと現実の恐怖/熊と人間が融合した話/怪談と歴史の関係/城の階段と歴史的背景/階段のバリエーションと地域伝説/タクシー怪談と現代の変化/沖縄の階段と文化的影響/大阪城の歴史と階段の重要性/名古屋と信長の歴史/信長と流血の歴史/田辺青蛙の著作と今後の展望/小学生の間での怪談の流行/トイレの花子さんとその伝説/怪談と現代社会の関係
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2026年5月4日(月 祝)に開催される文学フリマ東京42の注目本のアフタートーク。本編で語り切れなかったお薦め本をさらに紹介!
海猫沢めろんさんの注目本・追加分
■南3-4ホール お-66:ニョグ (詩歌|イラスト・写真)
内容:『陽だまり観測』『窓辺を飾ってしずかにはしゃぐ』言葉と文字デザイン
■南1-2ホール け-73:善之新(小説)
内容:『リスノワールズ』ドス黒百合アンソロジー
■南1-2ホール V-23:『こじらせ男性』&『NTR論』(評論・研究)
内容:『こじらせ男性』&『NTR論』
ダイチさんの注目本・追加分
■南1-2ホール Q-58:ぶっくるーず(評論・研究)
内容:『世界文学航海日誌 vol.1』。海外文学初心者向けブックガイド
■南3-4ホール す-53〜54:Kaguya Books(ノンフィクション)
内容:『日韓SF交換日記』。日韓の作家24名による交換日記、対談、フェミニズムSF
ねむみえりさんの注目本・追加分
■南1-2ホール P-06:閑窓社(小説)
内容:『閑窓vol.8 往還の溜まり』。間取りがテーマのアンソロジー。今回は「架空のサービスエリア」
■南1-2ホール A-15:餅は餅屋(ノンフィクション)
内容:新刊『げんそく前進』。体力のない生活のZINE(『へんしん不要』作者)
文学作品の展示即売会、文学フリマ東京42が2026年5月4日(月 祝)に開催されます。恒例のLife番外編で、文フリ有識者たちがお薦めの注目本を紹介します。今回のメンバーは、海猫沢めろんさん(小説家)、ねむみえりさん(ライター)、ダイチさん(文学ラジオ空飛び猫たち)
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文学作品の展示即売会、文学フリマ東京42が2026年5月4日(月 祝)に開催されます。恒例のLife番外編で、文フリ有識者たちがお薦めの注目本を紹介します。今回のメンバーは、海猫沢めろんさん(小説家)、ねむみえりさん(ライター)、ダイチさん(文学ラジオ空飛び猫たち)
ねむみえりさんの注目本・関連本
■南1-2ホール Q-07:秘密結社きつね福(小説)
内容:『アンソロジー 存在しない祝日』。架空の祝日がテーマ。鳥山まこと、橋本ライドン等寄稿。
■南3-4ホール き-65:沼落ちZINE「Aila」(評論・研究)
内容:『フリーランスのタスク管理大全』。沼落ちZINE「Aila」第二特集もあり。
■南1-2ホール D-62:408 Request Timeout(小説)
内容:『深夜三時の叙情』。SEの概念(一貫性・整合性など)を人間関係に置き換えた短編集。
■『沈む、書く、水面を見つめる−ままならない日記集−』紡もえ・ねむみえり・屋良朝哉
ダイチさんの注目本・関連本
■南3-4ホール た-26:嫌働舎(ノンフィクション)
内容:ZINE『やすみたい』。働くこと・休むことの本音エッセイや体験記
■南1-2ホール R-41:ノーベル文学賞を見守る会(評論・研究)
内容:ノーベル文学賞の候補作家・受賞作家の読解と独自予想
■南3-4ホール そ-77:窓辺'87(ノンフィクション)
内容:酒場アンソロジー『文の四文屋』、育児・ビール・断捨離エッセイ
■南3-4ホール え-91:文学ラジオ空飛び猫たち(ガイド)
内容:『海外文学ブックガイド 2020-2026』
海猫沢めろんさんの注目本・関連本
■南1-2ホール M-54:無名人インタビュー(ノンフィクション)
内容:新刊『2025ベストセレクション(文フリ限定)』インタビュー本の作り方、50人の文学フリマ白書
■南3-4ホール ね-16:EUCARYA(井上のきあ)(ノンフィクション)
内容:新刊『作家と宣伝』。作家の宣伝史やSNSでの具体的な宣伝・デザイン手法
■南1-2ホール R-60:S’else (エルス)(評論・研究)
内容:雑誌『チューブ』。「チューブ」という概念で短歌、音楽、IT、社会哲学などを繋ぐ
■南1-2ホール X-09〜10:エリーツ(ノンフィクション)
内容:『自由研究「恐怖」』。Pha、滝本竜彦、佐藤友哉、海猫沢めろん他
■南1-2ホール U-31〜32:猫町倶楽部(ノンフィクション)
内容:日本最大の読書会による「猫町ZINE」
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出演:渡辺祐真さん(作家)、速水健朗さん(ライター、ポッドキャスター)福尾匠さん(哲学者・批評家)、安達茉莉子さん(作家)、ひらりささん(文筆家)、工藤郁子(大阪大学 特任准教授)、山本浩貴さん(「いぬのせなか座」主宰)、海猫沢めろんさん(作家)、安里和哲さん(ライター)
Part9 すべての表現は日記なのか?海猫沢めろんさんからのメール/いきざま2.0と日記ブーム/日記じゃなくてもよかったのではないかという疑念/劇場化されるキャラクター性/いきざま3.0/日記を「言語表現の最小モデル」として捉えた理由/すべての表現は日記である/言葉を失うような日々ってありますか?/言語化するときに感じるギャップ/「言葉だけじゃない、字そのものに表れている。日記は記録というより、自分の変化を映す鏡なのかもしれません」
2026年4月26日(日) 25:00 - 28:00 放送分
次回の放送(予定) 2026年6月28日(日)
メールアドレス [email protected]
HP https://www.tbsradio.jp/life-news/
X https://x.com/Life954
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