Afleveringen
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今回はシラートです。予告通りのほんとに衝撃でした。ペドロ・アルモドバル監督がプロデューサーに連なり、賞も相当獲ってるので今後も期待大の若手監督(オリベル・ラシェ)さんなんでしょうね。今回はストーリー展開のネタバレは絶対出来ないので、是非みなさんも劇場で観ていただけたらとおもいます。
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今回はブゴニアです。以前の「哀れなるものたち」が劇場満員で、いまだに個人的には信じられず、何が起きたんだろうといぶかしがってます(笑)。みんなエマ・ストーンとダンスシーンの予告を見て「ラ・ラ・ランド」みたいな映画だと勘違いしたのかしらん。もとい、今回も強烈でした。ほんと凄い映画です。興奮して早口で話しちゃってます。
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Zijn er afleveringen die ontbreken?
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今回は甘い人生です。公開は2005年とあったので…もうそんなに経つのかと遠い目になりますね。ちょっと前にアップした しあわせな選択のイ・ビョンホンが主役のハードボイルド映画です。イ・ビョンホンがかっこよすぎる。あと食べ方がいいんですよね。勿論、映像美も凄くかっこいい、おすすめな映画です。
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今回はシンプル・アクシデント|偶然です。イラン映画です。イラン映画って見たことがない方も多いと思いますが、私が見たことのある数本のイラン映画は非常にクオリティも高く、社会的なテーマを映画というある種のエンターテイメントに落とし込むレベルが高いものばかりで驚きました。
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今回は落下音です。なかなか意味深なタイトルですよね。予告もとてもミステリアスな感じで…そちらも観ていただけたらとおもいます。本当に不思議な映画。自分なりの感想を話しましたが、他の人の感想も是非聞いてみたくなる映画です。
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今回はひゃくえむ。です。正直、そんなに面白いのかなぁ?っておもってました。その理由も話してますが、ほんとびっくりしました。反省してます。そんなに面白いです。ちょうど4月にこの映画のメイキングドキュメンタリーも公開されてるようで、そっちも気になります。
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今回はマーティ・シュプリーム 世界をつかめです。予告で「コメディ・ミュージカル部門ノミネート」とあったので、ミュージカル映画なのか…と思ったのは私だけでしょうか?ティモシー・シャラメといえば超絶イケメンのイメージで、ビューティフル・ボーイという映画でも(こちらもめっちゃオススメな映画です)まさにビューティフルボーイだったのですが、今回は本当に凄い役者さんなんだなとあらためて痛感することとなりました。
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今回はブラックホーク・ダウンです。今、観るべき映画かもしれません。誰しも戦争なんかしたくないとおもいますが、戦争って何なのか、どんなことが起きるのか、以前に紹介したウォーフェアもしかりですが、とてもよく伝わる映画です。丁度、Netflixでブラックホーク・ダウンのドキュメンタリーもやってますので併せて観るのも、大変おすすめです。
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今回はしあわせな選択です。大好きなパクチャヌク監督の最新作です。近年のディカプリオがカッコいい路線より、ちょっと駄目な中年おじさん役に凄くハマっているのと同じく、あのイ・ビョンホンもこんなに似合うなんて…。逆に甘い人生の痺れるほどカッコいいビョンホンもまた見たくなりました。映画は勿論、めっちゃ良かったです。ブラックコメディとしても秀逸な一本。
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今回はRIP/リップです。豪華出演陣のスリリングな映画で、マット・デイモンとベン・アフレックが主演も制作もやっていて…はたと気づきましたが、グッド・ウィル・ハンティングと同じやん。こちらは大分毛色の違う映画で、ザ・エンターテイメントとしてもとても楽しめる一本。
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今回は国宝です。ほんと今更かよって感じですが、大ヒットして様々な人から感想を聞いていると、満足しちゃって観なくなっちゃうことってないですか?私はサマーウォーズがそれで、未だに観れてません。ですがやっぱり映画館で観るべしですね。大作は特に。
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今回はウォーフェア 戦場最前線です。すいません、タイトルを間違えて戦地最前線と言っちゃってます。前作のシビル・ウォーに衝撃を受けたアレックス・ガーランド監督の新作。今回はイラク戦争に従軍した実在の兵士達の記憶をもとに作ったという再現要素の濃い作品で、物語で魅せるのではなく、その場で起こったことのみで映画を成立させるという新しい試みでもあります。
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今回はアメリカン・ハニーです。東京暮らしも長くなり、幾度か引っ越しもしましたが、近所にミニシアターがある暮らしがこんなに幸せとは。アメリカン・ハニーはそんな実感がより増した映画でした。決してハッピーな映画という訳じゃないのですが、おすすめです。
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今回は世界一不運なお針子の人生最悪な1日です。お裁縫クライムサスペンスというキャッチーなコピーの映画です。ちょっと興味湧きますよね。でもめちゃくちゃ期待するかっていわれたら微妙だったんですが、いやはやすっごい面白かったです。きっと皆さんの予想を越えるはず。なので今回はネタバレなしとなってます。
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今回はナショナル・シアター・ライブ インター・エイリアです。イギリスのナショナル・シアターで行われた演劇の収録映像になります。映画は好きだけど、演劇はあんまり観たことないっていう方には是非、一度観ていただきたい。現代の演劇ってこんなに進化してる!?という驚きと面白さを味わえるとおもいます。
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今回はエディントンへようこそです。ミッドナイトサマーと堂々と間違えて言い放ってますが、ミッドサマーのアリ・アスター監督の新作です。観る前も観終わった後もズートピア2を観に来た楽しそうなお客さんの雰囲気の中を歩くシュールさ。でもこれは映画館が超オススメです。きっと言葉になる前の強烈な体験ができるとおもいます。
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今回はヤンヤン 夏の思い出です。エドワード・ヤン監督に名作といわれるんじゃないでしょうか。昔にビデオテープで観た記憶がうっすらあり、いつか観直したいとおもっていたところ、4Kで再上映されてました。名作でしょう、これは。沁みる良い映画です。
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今回は端くれ賭博人のバラードです。
西部戦線異状なし、教皇選挙の監督、エドワード・ベルガーの新作です。初見は想像していたものより面白くない…?ようにおもいましたが、あらためて観るとなかなかに面白い映画です。その想いが溢れて長尺になってますが、是非お聴きください。あ。ふいに大事なネタバレしちゃってるのでネタバレが嫌な方は是非映画を観てから。
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今回はアメリカンサイコです。ちょっと古い映画ですが、知人友人が面白いよと話していて、興味が湧きました。同時に若きクリスチャン・ベールを思う存分堪能できる映画でもあります。今時のただシンプルな怖い映画とは一味違う、ちょっと意外な結末も魅力なのかもしれません。
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今回は女性の休日です。ジェンダー平等の世界トップランナーの国、アイスランド。そのきっかけになったムーブメント「女性の休日」のドキュメンタリーです。活き活きとした人たちの姿とエピソード、素敵なアニメーションがあいまって、とても観やすい映画です。ドキュメンタリーが苦手な方にも是非観ていただきたい1本。
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