Afleveringen
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関西オープンを終えて、そのまま帰ってきて収録しています。
おかげさまで優勝することができました!
ただ、実は4試合ともずっと気持ち悪かったんです。
サーブもフォアハンドも感覚は良い。
でも、なぜかうまくハマらない。
今回の大会を通して改めて感じたのは、
「やりたいこと」と
「やらなきゃいけないこと」
は違うということ。
試合直後だからこそ話せるリアルな気づきを、そのままお話ししています。
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今回は、InstagramとFacebookのストーリーでいただいた「テニスのお悩み」に答えてみました!
・スライスを使うと自爆してしまう…
・試合になると真ん中に当たらない…
・メンタルがブレる…
・前に出たいのに出られない…
などなど、“あるある”な悩みをテーマに、今の自分なりの考えをお話しています。
練習通りにいかないのが試合。
だからこそ、“ダメな自分も含めて今の実力”として受け入れることが、実はすごく大事なんじゃないかなと思っています。
スライスの考え方や、前に出るための練習方など、すぐ試せる話もしていますので、ぜひ気軽に聴いてみてください!
感想や「こんな悩み取り上げてほしい!」も大歓迎です🎾
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Zijn er afleveringen die ontbreken?
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毎ポイント100点満点を取りにいく。
全部完璧な形で決めようとする。
でも、それをやればやるほど、
苦しくなってしまうことがあります。
今回のテーマは、
「60点のテニスが、結局1番強い」
試合の中で、
なぜ“点数設定”を下げた方がいいのか。
劣勢の時に「30点でもいい」と考える理由。
そして、
“相手に100点で取らせない”
という感覚について、
かなりリアルな試合感覚ベースで話しています🎾
今回は少しラフに、
喋る感覚で収録してみました!
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「狙ってください」
テニスでよく聞く言葉ですが、
みなさんは“狙ったあと”、
何を見ていますか?
狙った場所に行ったかどうか。
もちろんそれも大切です。
でも本当に大事なのは、
その結果、
相手がどうなったか。
苦しかったのか。
余裕があったのか。
返球は浮いたのか。
クロスに返ってきやすかったのか。
今回は、
「狙う → 観察する → データを集める」
という考え方についてお話しています。
そしてその“データ収集”こそが、
前回お話した「3球1セット」をたくさん作るための土台になります。
テニスは、
ただ良いショットを打つ競技ではなく、
“情報を集めながら組み立てる競技”。
ぜひ練習や試合で、
返ってきたボールの“情報”に注目してみてください!
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第13回は「サーブのコンチネンタルグリップ」について。
コンチネンタルにした方がいいのは分かってる。
でも、違和感が強くてなかなか直せない…。
そんな方に向けて、今回は
「いきなり変えすぎない」
という考え方を中心にお話しています。
✔ コンチネンタルグリップが必要な理由
✔ スピン・スライス・キックサーブとの関係
✔ セカンドサーブが安定しない原因
✔ “1ミリずつ”変える感覚
✔ 違和感を減らす練習法
✔ ボールつきで感覚を作る方法
などを、実践ベースで解説しています!
「直したいけど直らない」
そんな方にぜひ聴いてほしい内容です。
練習動画も今後アップ予定なので、そちらもぜひ参考にしてみてください!
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前回は“チャンスボールは2球前から始まる”という話をしました。
今回はその考えをさらに発展させて、“3球1セット”で展開を作る重要性について解説します。
試合中に迷ってしまう原因の一つは、展開パターンを持っていないこと。
サーブ→リターン→3球目だけで終わるのではなく、その先までを1つの流れとして設計することで、プレー中の判断がスムーズになります。
あらかじめパターンを持っておくことで、「考える」から「自然に選べる」状態へ。
試合で迷いを減らし、プレーの質を上げたい方はぜひ参考にしてみてください。
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今回は前回の続きで、チャンスボールを「どうやって試合で使えるようにするか」という練習方法について話しました。
ただ数を打つだけでは、試合では使えません。
大事なのは、自分の強度を知ること、そして“場面設定”をすること。
チャンスボールは、その一球だけで生まれるものではなく、
“2球前の展開”からすでに始まっています。
普段の球出し練習に少し工夫を加えるだけで、
試合での決定力は大きく変わります。
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今回のテーマは
「チャンスボールはチャンスと思うな。組み立ての一本と思え」
チャンスボール=決める
そう思っていませんか?
実はその考え方が、ミスを増やしている原因かもしれません。
チャンスボールは「フィニッシュ」ではなく、
主導権をさらに握るための一球。
無理に決めにいくのではなく、
“もう1本攻める”という考え方に変えるだけで、
プレーの安定感は大きく変わります。
また、チャンスボールは
球出しなどでしっかり練習していないと
実戦ではなかなか決めきれません。
考え方と練習、両方を見直してみてください。
試合を壊すのか、コントロールするのか。
その分かれ道が、ここにあります。
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今回は少しだけテニスの技術から離れて、
「なぜこのポッドキャストを始めたのか」についてお話ししました。
理由は大きく2つ。
・オンコートでの説明時間を減らし、プレーの時間を増やすため
・“想像力”を養い、プレーの質を高めるため
このポッドキャストは、
すべてを理解しようとしなくて大丈夫です。
なんとなくでも耳に入れておくことで、
コートに立ったときに「あ、聞いたことある」が必ず繋がります。
そんな使い方をしてもらえたら嬉しいです。
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テニスは目でやるスポーツだと思っていませんか?
実は、上達のカギは「音」にあります。
今回のテーマは
👉 テニスを変える“4つの音”
・相手が打つ音
・バウンドする音
・自分が打つ音
・相手コートに入る音
この4つのリズムを意識するだけで、
タイミング・フットワーク・プレーの余裕が一気に変わります。
✔ 足が止まってしまう
✔ タイミングが合わない
✔ ラリーが続かない
そんな人はぜひ試してみてください。
これから毎週金曜配信に挑戦していきます!
質問や話してほしいテーマはコメントやInstagramのDMでお待ちしてます📩
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リターンでミスが増える人には、共通点があります。
それは「触られたくない」という意識。
今回は「リターンは触られる前提で打て」というテーマで、特にダブルスでの考え方についてお話しています。
前衛に触られたくないと思うほど、リターンは難しくなります。
最初から「触られる前提」で打つことで、プレーは一気に楽になります。
リターンに苦手意識がある方は、ぜひ聞いてみてください。
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第6回のテーマは「サーブ」です。
リスナーの方から
「ファーストサーブとセカンドサーブで大切なことは何ですか?」
という質問をいただいたので、それについてお話ししました。
多くの人は
・ファーストサーブ=速いサーブ
・セカンドサーブ=とにかく入れる
という考え方をしていると思います。
でも実は、サーブは
ラリーを組み立てるためのツールです。
今回のエピソードでは
・サーブの考え方
・ファーストサーブの確率を上げる方法
・ミドルサーブという考え方
・セカンドサーブのメンタル
について話しています。
サーブで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください🎾
「聞けばテニスが上手くなる」ポッドキャスト
テニスコーチのまやが、試合やレッスンで役立つ考え方をお届けしています。
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ダブルスで、
「触られたくない…」って思いながら打っていませんか?
ポーチが怖い。
ラリーが長くなるのが嫌だ。
だから、とりあえず触られないコースへ。
でもその発想、ちょっともったいないかもしれません。
テニスは対人スポーツ。
触られないように打つのではなく、触らせて組み立てる。
やり取りの中でこそ、上達のヒントは増えていきます。
今回は
“避けるテニス”から卒業する話。
ダブルスがもっと楽しく、もっと強くなるヒントをお届けします。
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Instagramのストーリーの質問から、
「崩した後の攻撃の正解がわからない」
というお悩みをいただきました!
今回は、それについて話してみました。
リスナーの皆様は、いかがでしょうか…?
1人で話すのはむずかしく(笑)、今回はサポートしてくれる友人と会話形式で発信しています!
話しやすかった…笑
質問やコメントはいつでもお待ちしています♪
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試合中、イライラしたり気持ちが乱れたとき、
私が意識しているのは「勝ち負け」ではなくミッション遂行。
感情は止められないからこそ、
ハードルを下げたシンプルなミッションに没頭することで
試合を立て直しやすくなります。
感情の波が大きくなったときの考え方、ぜひ聴いてみてください。
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第一回では、
「勝ち負けの前に、テニスはタイミングのスポーツだ」
というお話をしました。
今回はその続編として、
では「タイミングが合うと、実際に何が起こるのか?」
について話しています。
感覚派の人にも、理論が好きな人にも
皆さんのヒントになればと思います!
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テニスは勝ち負けの前に、「タイミングを合わせるスポーツ」です。
じゃあ、そのタイミングって何のこと?
今回はそのポイントを話してみました!