Afleveringen
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海外でオーディションを受ける中で、自分が弱みだと思い込んでいたことの見え方が少しずつ変わっていきました。ダンスバックグラウンドや、アジア人であること、小柄であることも含めて、「自分らしさ」が武器になったと感じたキッカケをお話しします。
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ロンドンで実際にオーディションを受け始めて感じた、日本との違い。年齢や人種、自己表現に対する感覚など、海外ならではの空気感についてお話しします。
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Zijn er afleveringen die ontbreken?
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なぜ「留学」ではなく、ワーキングホリデーを選んだのか。ミュージカルの本場・ロンドンを目指した理由や、期限付きビザの中で感じていた焦り。ワーホリで自分の可能性を試しに行った当時のリアルについてお話しします。
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『ニュージーズ』をきっかけに、次の選択に向き合うことになりました。日本で続けるのか、それとも海外に出るのか。どちらも間違いではない中で迷いながら決めた、人生の分岐点についてお話しします。
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オーディションに落ち続け、先の見えない日々の中で出会ったミュージカル『ニュージーズ』
この作品をきっかけに、自分の見ていた景色が変わっていきました。遠回りだった時間にも意味があったと気づけた、人生の転機の話です。
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フリーターとして、レッスンとバイトを続けながらオーディションを受ける毎日。劇団四季、東宝、韓国版アラジンなど挑戦しても、結果は落選続きでした。見えない未来の中で、もがき続けた日々についてお話しします。
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新卒で就職するのが当たり前だった環境下で、その道を選ばなかった日の話です。親の反対や葛藤の中で、それでも自分の人生を選んだ決断。正解が分からないまま進んだあの日が、今にどう繋がっているのかをお話しします。
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海外で語学の壁に何度もぶつかる中で、続けた人ができるようになるんだと気づきました。英語とスペイン語を通して学んだ、語学は数打ち長期戦だと思えた理由についてお話しします。
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第6話では、大学3年生で挑戦したスペイン留学が、自分の行動力を大きく変えた経験についてお話しします。言葉の壁や現地での出会いを通して、「完璧じゃなくても挑戦する大切さ」に気づいた転機の話です。
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第5話では、テーマパークダンサーを辞めたあと、コロナ禍で将来が見えなくなった時期についてお話しします。その中で出会ったミュージカルが、新しい夢になっていった過程の話です。
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第4話では、夢を叶えた瞬間とそこで得た財産についてお話しします。新しい環境の中で気づいた、人との出会いの大切さを振り返ります。
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第3話では、高校3年生の春に一度ダンスから離れ、大学進学を選んだ理由についてお話しします。
遠回りに見えたその選択が、今の自分にどう繋がっているのかを振り返ります。
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第2話では、
この道を志した「原点」についてお話しします。
なぜダンスの世界を選んだのか。
その始まりの話です。
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はじめまして、タクミです🙋🏽♂️
現在、世界最大のクルーズ船でミュージカルに出演しています。第1話では、その「今」についてお話しします。